販売特典を調査する

7月 22nd, 2013

売れ行きの良いネットショップやホームページでは、販売特典をつけていることが多くあります。

そこで買うとなにか特をするというもので、ライバルとの差別化を測ったものです。

ホームページで販売数を伸ばすための事を考えるとき、
そのようなことについても調査したほうがいいと思います。

簡単なのは送料無料というものになりますね?
それは物があってのものですから、もしダウンロード形式のものを販売するなら、
他のものをおまけとして差し上げますという形に持っていくのです。

おまけは、タダで手に入るものではなりません。
それだと購入特典とはならないからです。

あなたが安く買い付けたイラスト集でもいいかもしれません。
フリー素材じゃないものだとそれに魅力を感じる方もいます。
商用にはぜひ使いたいものですので。

あなた自身が作れるものをおまけとしてもいいでしょう。
それだと購入費がかからずに済みます。
得意なものをお持ちならそれを作ってください。

ネットで売られていないものってあるの?

6月 6th, 2013

ネットビジネスで何かを販売し成功したいと思いませんか?

なんでも売られているネットですので、
売られていないものを探すのが大変という感じですが、
そこが狙い目かなと思います。

誰もまだ手を付けていない。

もしあなたがそれを探すことができたら独占することができるかもしれません。

しばらくするとライバルも出てくると思いますが、
流通経路を独自のものでつくり上げることができ、
沢山の方が便利だと思うようなサービスを展開したらほぼ独占状態になると思うのです。

知ってましたか?

個人売買ではありますが、電話番号だって売られています。
オークションでそれを探しました。

並びの良い数字だと欲しい方はいるのです。
起業の代表電話番号として手に入れたいなどの理由です。

レンタル品だってすでに登場していますね。
中古商品の売買だって行われています。

サービス系だとしたら、家事代行サービスだって
ハウスクリーニングだって、すでにネット参入しています。

何がまだ登場していないのか。
調べてみてはいかがでしょうか?

撤退する人がいるならチャンスになるかも

5月 14th, 2013

輸入業から撤退する人が少なくなるかもと言われています。
1ドルが100円を超え始めているからです。

でも逆に考えると、撤退する人が増えてライバルが少なくなるから
チャンスかもしれないという方も居ます。

ライバルは少ないほどいいですし、ネットでのビジネスでは
ライバルよりも検索結果上位に来たほうが有利になるからです。

TPP参加によって海外の方が日本人向けの輸出ビジネスをした時
その価格が安いということで消費者が飛びつくようになるかもしれませんね。

しかし、サービスの良さなどを考えた場合、日本で輸入をしている方の方を選ぶと思います。
ネット通販での買い物では、送料もたいへん気になる所。
その辺も加味してお得に提供することができた場合、
撤退する人が多くなるビジネスに参入を考えても良いのではと感じます。

100円を超える日がいつまで続くのか、
またはそれ以上の円安が進むのかはまだわかりません。

100円を超えたのはつい先日のことなのですから。

今後どんどん増えると思います

4月 17th, 2013

TPP参加が決まったようですが、これからは参加国間での輸出入が多くなることでしょう。

関税がかからなくなることで消費者が増えると思いますので、
日本からでも対象国からでも商品が流通するようになります。

日本の市場も変わっていくことでしょうが、ホームページをつかって対象国へのアピールもできます。
もしかすると対象国向けのサイト制作も増えるかもしれません。
日本語で説明していても見る方は限られてきます。
買ってくださる方の母国語で作らなければならないのです。

ホームページでの商売も変わってきます。
なぜそう言えるのかというと、買い物をしてもらいますので
カートの設置と決済手段を考えなければなりません。
そこでも気になるのがこれまでかかっていた関税です。
それがどのような手続きに変わるのかも事前に調べたいものです。

輸出を考えているのなら今すぐにでも情報を集めましょう。
または輸入商品を仕入れて商売をしたいという方も同じです。

通販で買いやすいものを選ぶ

3月 17th, 2013

ホームページでものを売るのなら、通販で買っても不安のない商品を選ぶほうがベストです。

今は実物を見なくても物を買ってくれる時代になりましたが、
産地でしか手に入らないものだと、迷わずに購入決断ができるようです。

お米は買いに行くのにも重たいもので、運ぶ手段がないと
ついついネットで買ってしまう、送料だってタダだからなんて時代になっています。

お水だって宅配サービスがありますので、気軽に注文が可能です。

遠くまで行かないと手に入らないもの、
実店舗で扱っていないだけで安く販売されているもの、
これらだとネットからでも売ることが可能なのです。

産地直送のものだと贈り物のために注文したりもしますよね?
こちらに送ってもらわなくても配送先が指定できるため、
買う側が面倒に思うことがないのです。
代金だってネットで支払うことができているのですから。

これなら通販に最適。
この方法なら買ってくれる確率が高い。

そうやってネットで商売を展開して行きましょう。

集客はプロに任せたほうが効果は早い

2月 20th, 2013

ホームページを作って商売をする時、
たくさんのアクセスを集めなければなりませんが、
自社でその手段を講じるのはほんとうに大変なことで、
ある程度のアクセスを集めるまでに時間がかかってしまいます。

ですので、SEOコンサルタントに依頼をし早くアクセスを集めたほうがいいと感じます。

その理由は、先ほど時間がかかると言いましたが、
効果が早く出ることで売上が上がるまでの時間を短縮できるからです。

長い間かけて集客術を行なっても、素人ができることはたかが知れていますし、
SEO対策についてコンサルティングをしてくれるプロだと
適切な集客術を施すことができるのです。

もちろん費用はかかります。
しかし効果を上げるまでの時間を短縮でき、その分売上が上がることで
費用はペイできてしまうのです。

お客様も寄ってこない無駄な時間を作らないことが大切ですので、
コンサルティングに沿った形の集客術を施してもらい、
売上も倍増させるようにしてください。

輸入品を扱うなら下調べを

2月 18th, 2013

輸入品を扱おうと思っているのなら、
商品仕入れをする国のことなども調べなければなりません。

その国で使われている通貨が日本円と比較したらどうなのか。
これはとても大切なことです。

また、外貨によっては日本円に換金できないものもあると言いますし、
もしどこかの国の通貨で換金し日本円にした場合
気になるのは手数料のことです。

利益があまり残らないとしたら輸入品は扱わないほうがいいですよね?

その他には流通経路などもあります。
航空便だと早く手にすることができますが、
船便に比べて高いのがネックです。
商品や国によっては航空便しかない地域もありますので
その辺も調べておくようにしましょう。

ちなみにすぐおとなりの国でも船便だと1ヶ月かかってしまうことはざらにあります。

日本からアメリカへ荷物を送る場合にも
安い船便を利用すると約1ヶ月といいますし、
あちらから日本に引き上げて来られた方の話によると
引越し荷物が到着するまで2ヶ月待ったということもありました。

輸入するとなるとどこに経費がかかるのかもしっかりと調べておきましょう。

通販商品を扱う方法

1月 25th, 2013

通販商品はあなたでも販売することができます。

人気となっているテレビショッピングや通販商品は、
ASPでも扱っており、アフィリエイトをすることであなたもホームページやブログなどで販売することが可能です。

ASP会社は幾つかあり、その中から商品を探す手間はありますが、
複数のASP会社と提携申請しておけば、きっとお目当ての商品にたどり着けます。

そのためにはまずブログやホームページを運営していなければなりません。

必ずしもそこでアフィリエイトしていなさいという事ではなく、
とにかく1ヶ月以上は更新し続けたサイトが必要となり、
それが審査基準となるのです。

審査が通ればそのASPで扱っている商品をアフィリエイトとして紹介することができますが、
すぐに提携できるものもあれば、その会社の審査を受ける必要が有るものもあります。

もしあなたがどうしても扱いたい商品があるのなら、
それに関連する内容のサイトを運営した方がいいかもしれません。
ただし、その商品にふさわしくない内容(反対意見など)は書かないほうがいいでしょう。

アフィリエイトで商品を紹介しそこから売れるようにするためには、
1サイト1商品を扱う、1カテゴリの商品を扱うという方法でやっていくことです。

例えば、1カテゴリでまとめるとしたら、
数社のヘアカラー剤を扱うなどということになり、
互いの良い点を上げていく、コスパを調べて紹介していくなどをします。

独自の流通経路を

12月 4th, 2012

ネット通販で独占販売できれば大したものです。

独占販売する場合、仕入先との契約はとても大事ですが、
流通経路をどうするかというのも考えなければなりません。

海外製品であればどうやれば確実に希望する期間で手に入るか
貿易のことも勉強しなければならないのです。

まだ誰も手を付けてないところと契約をする。
それを発掘していくのも仕事となるでしょうね。

ある起業家は海外のビジネス本を扱っていますが
それを翻訳し日本で販売をしています。
もちろん直接交渉をする必要が有るため
それが叶うブレーンを持つというのも大切な要素です。

モバイル版のホームページは必要かも

11月 10th, 2012

モバイル版ホームページを作らないと損。

実はそう感じている理由が、フルブラウザ対応の携帯機器を持ったことです。

フルブラウザ対応なので外出先からも見たいページが見れる!

そう思っていました。

しかし、モバイル版のページじゃないと文字もボタンも物凄く小さく
見えにくく、操作もしにくかったのです。

モバイル版のホームページには文字数もそんなに入れません。
画像も必要以外は全く入れません。
そうしないと文字が見えにくくなるからですが、
販売ページも簡潔に作らないと見えないという理由から買い物客が離れていきます。

タブレットを持っていたらそうでもないですが、
外出時に仕事でもない限り持ち歩く人は少ないでしょう・・・